2008年08月27日

「あの伝説」に東原亜希がコメント 「頑張ってる選手に失礼です」

やっぱりささやかかれていたんですね。
実は私もそうじゃないかなって
思っていたんですよ。
旦那さんが引退したのも
本人たちは気づいてなさそうですが
明らかに二人が付き合いだした頃から
成績下がってるんじゃないですか。

当人っはデレデレなので気づいていないですよね?

東原さんどうにかしてくださいよ。
って感じですよね。

選手に失礼と言っているけど
どっちが失礼なのか。



記事元
http://www.j-cast.com/2008/08/17025236.html


史上最低のメダル獲得数となった北京五輪柔道男子。
「元凶」は現地で観戦しているタレントの東原亜希さんにあるのではないかと、囁かれている。
これに対し東原さんは2008年8月16日のブログで「選手に失礼です」とコメントしている。

北京五輪で、日本柔道は最悪の結果に甘んじた。
主将を務めた男子100キロ級の鈴木桂治選手は、まさかの初戦敗退。
敗者復活戦でも簡単に負け、引退説が流れた。
ほかも惨敗の連続で、男子柔道が獲得したメダルは「金」が2つだけ。
史上最低の数だった。
女子も芳しくない。
シドニーとアテネ五輪で「金」を獲得した女子48キロ級の谷亮子選手は「銅」、2大会連覇を狙っていた女子78キロ超級の塚田真希選手は決勝戦終了間近で破れ、惜しくも「銀」だった。

その原因が東原さんにあるのではないか、実は「さげまん」なのではないか、というのだ。
この「都市伝説」みたいな話題でネットでは盛り上がっている。

8月16日「日刊サイゾー」には、「五輪柔道惨敗は『恐怖の本命キラー』東原亜希の“呪い”!?」と題した記事が載っている。

「現在、東原は夫である井上といっしょに北京入りしており、現地でオリンピックを観戦している。
ところが、東原が過去に会ったり応援したりした柔道選手はみな敗退しているという。
そればかりか、星野ジャパンが初戦を落としたのも、女子マラソンの野口みずき選手が欠場したのも、すべては東原の“呪い”によるものだ、と恐れられているのだ」
posted by daikokubashira at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年08月08日

イオンが「超安売り店」の出店検討

こういうお店は値上げばかりに時代にありがたいですね。
少しでも早く具体的にオープンさせて欲しいと思う。
こういった大型店は比較的郊外が多いのは
やはり土地代とかもあるのかもしれない。

都市型の激安店もやはり検討して欲しいと思いますが
現実的にはコスト高で難しいのでしょうか。

こんな時代には郊外に住んでいるほうが
お得なのかもしれないですね。


記事元

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080805-00000063-yom-bus_all

流通大手のイオンは5日、新業態の「超安売り店」を出店する検討に入った。

 メーカー品の半額程度の自主企画商品(プライベートブランド=PB)で急成長している欧州企業をモデルに、「これまで日本になかった」(首脳)安売り店舗を構想している。
総合スーパー中心の拡大戦略の見直しを図っており、その一方策として、消費者の低価格志向に対応する店舗開発を急ぐ構えだ。


 
posted by daikokubashira at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記